ショッピング枠現金化の通信販売としての加盟店審査

ショッピング枠 現金化の加盟店になるためには、
ショッピング枠現金化会社の審査に通らなければいけませんが、
一般カード加盟店での審査では無店舗、訪問販売はほとんど却下されてしまいます。
そのかわり、通信販売としての加盟店審査を行っていますが、
インターネット販売もこの扱いとなります。
やはりトラブルの多い業種・商品については、
審査が厳しくなるようです。いわゆる役務提供と言われる商品(英会話教室・エステなど)で、
形として残らないものは特にトラブルが多いので敬遠されがちです。
そういった商品は、おそらく利益率が高く加盟店としてはメリットがあるのでしょうが、
販売トラブルが多くては元も子もありません。
あくまでも消費者保護が重視されている業界ですので、
販売トラブルは消費者側に有利となり、結果として売上げのキャンセルに結びつくケースが多くなります。
キャンセル分はショッピング枠 現金化会社へ返金しますが、
ここで返金を渋るなどのトラブルルを起こすと最悪の場合取引停止となり、
全てのクレジットカード会社で利用できなくなります。
ですから、インターネットショッピングなどで加盟申込をする場合は、
一般的な商品で申込をして実績を作ってから取扱商品の範囲を広げる申請をすることが賢明なようです。

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このページは、adminが2008年11月 8日 00:34に書いたブログ記事です。

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